【ノベルティ】エコバッグ309-1-003(小)デイリー使いできる丈夫な生地、2色展開

¥61,600 (税込)
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最新の在庫状況についてはお調べいたしますので、ご希望の数量を記載の上、チャットからお気軽にお問い合わせください。

商品説明

お店のロゴを印刷したエコバッグを作れます。

エコバッグに印刷するデザインの大きさは微調整可能です。

ご希望がありましたら、注文フォーム「備考欄」にお気軽に記載してご注文ください。

エコバッグのカラーはアイボリーとブラックの2色で、生地は毎日使っても長持ちする10オンス生地を使用しています。


商品仕様

〈本体サイズ〉約280mm×180mm×90mm

〈持ち手サイズ〉25mm×280mm

〈エコバッグの色〉アイボリー・ブラック

〈ロゴ〉シルク印刷 ※名入れ最大範囲=W220mm×H100mm

〈印刷色〉本体色アイボリー:黒 本体色ブラック:白

〈梱包形態〉1つずつ透明袋に入れてご納品

〈素材〉コットン

※素材特性や生産する過程で、サイズや色に若干の誤差が生じますので予めご了承下さい。

〈納期目安〉約4週間

在庫は流動的ですので、在庫切れの場合は大変恐れ入りますが対応できない場合や納期が大幅に遅れる場合がございます。

〈送料〉一律770円(税込)

※こちらの商品は必ず送料を頂いている商品です。 他商品を一緒にご注文頂いた場合も別々の工場からの発送となりますので、送料が発生致します。


サンプル無料でお送りできます!お気軽にお問い合わせください♪

お問い合わせ内容欄にご希望の商品名を書いてお問い合わせください。

※ノベルティ商品のサンプルは在庫の都合上、貸し出しという形でお送りしています。ご検討後は、サンプルと同封の返送用伝票を利用して、弊社までご返送のご協力をお願い致します。(返送時の送料をご負担いただくことはございません)。


ご注文の流れ

ご注文の流れ

※商品の印刷はお客様でのチェック完了後に行います。安心してご注文ください。

※早くチェック頂けた場合は、その分商品の納品が前倒しになり早くお届けできます。

 

ロゴについて ※弊社で初めて制作される場合

ロゴトレース代として別途¥2,200円(税込)いただきます。ただし下記の場合は、トレース料は不要です。

・弊社に貴店のロゴデータがある場合

・イラストレーター形式(拡張子ai)で頂ける場合

・規定の書体からお選びいただく場合(注文フォームより選択できます)


イラストデザインについて

ショップ名と一緒に組み合わせができるイラストをご用意しています。ご希望の方は注文フォームよりお選びください。

※ご利用時の注意点※
イラストは全て手描きの風合いを活かしたデザインとなっております。
素材に印刷する際、色の若干の誤差・かすれ・文字間が詰まったような仕上がりになる可能性がございますので予めご了承ください。


お届け時の包装について

バッグ・袋など、縫製品のノベルティは一つずつ透明袋に入れてお届けします。

お客様ご自身でラッピングされる場合など、裸納品をご希望の場合は内職費を抜いた金額もお出しさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。

 

エコバッグ(小)の価格

数量 価格(税込) 単価(税込)
100 61,600 @616
200 80,300 @402
300 112,200 @374
400 143,000 @358
500 177,100 @354
600 210,100 @350
700 243,100 @347
800 277,200 @347
900 310,200 @345
1,000 336,600 @337
1,500 485,100 @323
2,000 628,100 @314

※価格には商品代・デザイン費用・印刷代が含まれています。

※料金表に記載のない数量でもご注文頂けます。ご希望の方はお気軽にお問合せください。

ノベルティを作ると何が良いの?

Point1

ノベルティを作ると何が良いの?

お店の認知・ブランディングにつながります。
お客様がお店を思い出す機会が増え、お客様の知人友人にお店のことを知ってもらえます。

ノベルティ作りで大切なこと

Point2

ノベルティ作りで大切なこと

ノベルティはお客様に使って頂けないと意味がありません。
お客様が普段使いしたくなるオシャレなものを作る、日常生活で使えるものを作ることが大切です。

ノベルティ4つの活用事例

Point3

ノベルティ4つの活用事例

活用事例はオープン記念のノベルティ・バースデープレゼント・周年記念プレゼント・お客様に販売して売上アップの4つがあります。
ノベルティは無料で渡すものというイメージがありますが、お客様にとって欲しい物にお金を支払うことは自然なことです。
市場価格より少し抑えた価格設定にして販売するのもオススメです。